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公務員試験ガイド

国家総合職 平成29年度

※正式には、人事院より発表される情報をご確認ください。

□国家総合職試験について
国家総合職試験は、政策の企画立案等の高度の知識、技術または経験等を必要とする業務に従事する職員の採用試験です。想定する受験者によって「院卒者試験」と「大卒程度試験」に分かれています。
さらに、院卒者試験には新司法試験の合格者を対象とした「法務区分」が、大卒程度試験には(1)既存の試験区分以外の専攻分野の学生、(2)外国の大学の卒業生、(3)民間企業経験者などの多彩な人材の採用を目的とする「教養区分」が設けられており、いずれも秋季に実施されます。
□試験区分
【院卒者】
行政、人間科学、工学、数理科学・物理・地球科学、化学・生物・薬学、農業科学・水産、農業農村工学、森林・自然環境、法務
【大卒程度】
政治・国際、法律、経済、人間科学、工学、数理科学・物理・地球科学、化学・生物・薬学、農業科学・水産、農業農村工学、森林・自然環境、教養
以下、(1)~(4)についてそれぞれ説明します。

やじるし(1)【院卒者】※法務区分以外

やじるし(2)【院卒者】法務区分

やじるし(3)【大卒程度】※教養区分以外

やじるし(4)【大卒程度】教養区分

(1) 【院卒者】 ※法務区分以外
□試験区分
行政
人間科学、工学、数理科学・物理・地球科学、化学・生物・薬学、農業科学・水産、農業農村工学、森林・自然環境
□受験資格 ※平成29年度
昭和62年4月2日以降生まれで大学院修了及び大学院修了見込みの者。並びに人事院がこれらの者と同等の資格があると認める者。
□試験日程 ※平成29年度
・申込み期間(インターネット) 3/31(金) ~ 4/10(月)
※原則としてインターネット申込み
・1次試験日 4/30(日)
・1次合格発表日 5/12(金)
・2次試験日(筆記) 5/28(日)
・2次試験日(政策課題討議・人物) 6/9(金) ~6/16(金)
・最終合格発表日 6/30(金)
□試験内容
■1次試験
1) 基礎能力試験[択一式、30問、2時間20分]
2) 専門試験[択一式、40問、3時間30分]
★基礎能力試験
公務員として必要な能力(知能および知識)についての筆記試験で、知能分野のウエートが大きくなっています。選択解答制ではなく全問解答です。
●知能分野24問
文章理解(8)、判断・数的推理*資料解釈も含む(16)
●知識分野6問
自然・人文・社会(6)*時事を含む
★専門試験 各試験区分に応じた筆記試験
■2次試験
1) 専門試験[記述式、行政区分は3題、4時間、
その他の区分は2題、3時間30分]
2) 政策課題討議試験[概ね1時間30分程度]
3) 人物試験[個別面接※参考として性格
検査を実施]
★専門試験 各試験区分に応じた筆記試験
★政策課題討議試験
課題に対するグループ討議によるプレゼンテーション能力やコミュニケーション力などについての試験
(6人1組のグループを基本として実施)
■英語試験
★英語試験 英語の能力の程度に応じて加算
試験対応通信講座
基礎能力試験対策 →教養試験攻略コース[大卒程度]C

技術系専門試験対策 →
技術系模擬試験コース[大卒程度]G
※技術系専門試験は、土木/建築/機械/電気・電子/化学/農学・農業に該当する区分の対策ができます。
 
□配点比率
受験者の筆記試験の得点は、各試験種目の素点(多肢選択式試験の場合は正解数)をそのまま用いるのではなく、各試験種目ごとに平均点、標準偏差を用いて算出した「標準点」を用います。配点比率は以下のとおりです。

試験全体を15とした、各試験の配点比率
・基礎能力試験 2/15
・専門試験[択一式] 3/15
・専門試験[記述式] 5/15
・政策課題討議試験 2/15
・人物試験 3/15

→国家総合職[院卒者試験:行政/人間科学]の合格者の決定方法の詳細はこちら
→国家総合職[院卒者試験:技術系]の合格者の決定方法の詳細はこちら


■区分別一次合格ライン推計一覧[基礎能力得点〈素点〉別・専門試験最低必要得点〈素点〉]

※区分別に[院卒者試験][大卒程度試験]が1シートになっています。
→[院]行政、[大]政治・国際/法律/経済 →人間科学  →工学  →数理科学・物理・地球科学
→化学・生物・薬学  →農業科学・水産  →農業農村工学  →森林・自然環境
例えば、
院卒者試験:行政の場合、基礎能力試験が50%正答の15点なら、専門は28年度であれば最低21点、27年度であれば最低26点、26年度であれば最低24点、25年度であれば最低29点、24年度であれば最低28点取る必要があったということです。 大卒程度試験:政治・国際の場合、基礎能力試験が50%正答の20点なら、専門は28年度であれば最低28点、27年度であれば最低31点、26年度であれば最低26点、25年度であれば最低26点、24年度であれば最低29点取る必要があったということです。
院卒者は、院卒者試験、大卒程度試験どちらも受験できるので、どの区分を受験するか等検討する際の参考資料としてください。
なお、表中のグリーンの網掛けの部分は、各試験種目の基準点(最低限必要な点数)を示しています。
□採用までの流れ
最終合格者は、試験の区分ごとに作成する採用候補者名簿(院卒者試験・大卒程度試験ともに3年間有効)に記載され、各府省等では採用候補者名簿に記載された者の中から、面接などを行って、採用者を決定します。
総合職の場合、最終合格者に対しての各府省が「官庁訪問」の場で採用面接を行って内定者を決めるという仕組みになっています。合格=採用というわけではないので、しっかり対策を立てることが大切です。
官庁訪問は最終合格発表の直後から行われますが、あらかじめ各府省の政策課題などの情報を収集しておくことが不可欠です。説明会等の人事院イベント情報はこまめにチェックしておきましょう。
大学卒業後に採用が行われることを前提として、官庁訪問等の採用活動は学部4年次以降に実施されます。
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(2) 【院卒者】 法務区分
□試験区分
法務
□受験資格 ※平成29年度
昭和62年4月2日以降生まれで法科大学院の課程を修了した者。司法試験の合格者であることも要件。
並びに人事院がこれらの者と同等の資格があると認める者。
□試験日程 ※平成29年度
・申込み期間(インターネット) 9/12(火) ~ 9/19(火)
※原則としてインターネット申込み
・1次試験日 10/1(日)
・1次合格発表日 10/10(火)
・2次試験日 10/12(木)または10/13(金)
・最終合格発表日 10/20(金)
□試験内容
■1次試験
基礎能力試験[択一式、30問、2時間20分]
★基礎能力試験
公務員として必要な能力(知能および知識)についての筆記試験で、知能分野のウエートが大きくなっています。選択解答制ではなく全問解答です。
●知能分野24問
文章理解(8)、判断・数的推理*資料解釈も含む(16)
●知識分野6問
自然・人文・社会(6)*時事を含む
■2次試験
1) 政策課題討議試験[概ね1時間30分程度]
2) 人物試験[個別面接※参考として性格
検査を実施]
★政策課題討議試験
課題に対するグループ討議によるプレゼンテーション能力やコミュニケーション力などについての試験
(6人1組のグループを基本として実施)
■英語試験
★英語試験 英語の能力の程度に応じて加算

試験対応通信講座
基礎能力試験対策 →教養試験攻略コース[大卒程度]C
 
□配点比率

試験全体を7とした、各試験の配点比率
・基礎能力試験 2/7
・政策課題討議試験 2/7
・人物試験 3/7

□採用までの流れ
最終合格者は、試験の区分ごとに作成する採用候補者名簿(院卒者試験・大卒程度試験ともに3年間有効)に記載され、各府省等では採用候補者名簿に記載された者の中から、面接などを行って、採用者を決定します。
総合職の場合、最終合格者に対しての各府省が「官庁訪問」の場で採用面接を行って内定者を決めるという仕組みになっています。合格=採用というわけではないので、しっかり対策を立てることが大切です。
官庁訪問は最終合格発表の直後から行われますが、あらかじめ各府省の政策課題などの情報を収集しておくことが不可欠です。説明会等の人事院イベント情報はこまめにチェックしておきましょう。
大学卒業後に採用が行われることを前提として、官庁訪問等の採用活動は学部4年次以降に実施されます。
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(3) 【大卒程度】 ※教養区分以外
□試験区分

政治・国際、法律、経済
人間科学、工学、数理科学・物理・地球科学、化学・生物・薬学、農業科学・水産、農業農村工学、森林・自然環境

□受験資格 ※平成29年度
昭和62年4月2日~平成8年4月1日生まれの者。平成8年4月2日以降生まれで、大学卒の者及び平成30年3月までに大学卒見の者、並びに人事院がこれらの者と同等の資格があると認める者。
□試験日程 ※平成29年度
・申込み期間(インターネット) 3/31(金) ~ 4/10(月)
※原則としてインターネット申込み
・1次試験日 4/30(日)
・1次合格発表日 5/12(金)
・2次試験日(筆記) 5/28(日)
・2次試験日(人物) 5/30(火) ~6/16(金)
・最終合格発表日 6/30(金)
□試験内容
■1次試験
1) 基礎能力試験[択一式、40問、3時間]
2) 専門試験[択一式、40問、3時間30分]
★基礎能力試験
公務員として必要な能力(知能および知識)についての筆記試験で、知能分野のウエートが大きくなっています。選択解答制ではなく全問解答です。
●知能分野27問
文章理解(11)、判断・数的推理*資料解釈も含む(16)
●知識分野13問
自然・人文・社会(13)*時事を含む
★専門試験 各試験区分に応じた筆記試験
■2次試験
1) 専門試験[記述式、政治・国際、法律、
経済区分は3題、4時間、その他の区分は
2題、3時間30分]
2) 政策論文試験[1題、2時間]
3) 人物試験[個別面接※参考として性格
検査を実施]
★専門試験 各試験区分に応じた筆記試験
★政策論文課題

政策の企画立案に必要な能力その他総合的な判断力及び思考力についての筆記試験(資料の中に英文によるものを含む)
■英語試験
★英語試験 英語の能力の程度に応じて加算
試験対応通信講座
基礎能力試験対策 →教養試験攻略コース[大卒程度]C

技術系専門試験対策 →
技術系模擬試験コース[大卒程度]G
※技術系専門試験は、土木/建築/機械/電気・電子/化学/農学・農業に該当する区分の対策ができます。
 
□配点比率
受験者の筆記試験の得点は、各試験種目の素点(多肢選択式試験の場合は正解数)をそのまま用いるのではなく、各試験種目ごとに平均点、標準偏差を用いて算出した「標準点」を用います。配点比率は以下のとおりです。

試験全体を15とした、各試験の配点比率
・基礎能力試験 2/15
・専門試験[択一式] 3/15
・専門試験[記述式] 5/15
・政策論文試験 2/15
・人物試験 3/15

→国家総合職[大卒程度試験:政治・国際/法律/経済/人間科学]の合格者の決定方法の詳細はこちら
→国家総合職[大卒程度試験:技術系] の合格者の決定方法の詳細はこちら


■区分別一次合格ライン推計一覧[基礎能力得点〈素点〉別・専門試験最低必要得点〈素点〉]

※区分別に[院卒者試験][大卒程度試験]が1シートになっています。
→[院]行政、[大]政治・国際/法律/経済 →人間科学  →工学  →数理科学・物理・地球科学
→化学・生物・薬学  →農業科学・水産  →農業農村工学  →森林・自然環境
例えば、
院卒者試験:行政の場合、基礎能力試験が50%正答の15点なら、専門は28年度であれば最低21点、27年度であれば最低26点、26年度であれば最低24点、25年度であれば最低29点、24年度であれば最低28点取る必要があったということです。 大卒程度試験:政治・国際の場合、基礎能力試験が50%正答の20点なら、専門は28年度であれば最低28点、27年度であれば最低31点、26年度であれば最低26点、25年度であれば最低26点、24年度であれば最低29点取る必要があったということです。
院卒者は、院卒者試験、大卒程度試験どちらも受験できるので、どの区分を受験するか等検討する際の参考資料としてください。
なお、表中のグリーンの網掛けの部分は、各試験種目の基準点(最低限必要な点数)を示しています。
□採用までの流れ
最終合格者は、試験の区分ごとに作成する採用候補者名簿(院卒者試験・大卒程度試験ともに3年間有効)に記載され、各府省等では採用候補者名簿に記載された者の中から、面接などを行って、採用者を決定します。
総合職の場合、最終合格者に対しての各府省が「官庁訪問」の場で採用面接を行って内定者を決めるという仕組みになっています。合格=採用というわけではないので、しっかり対策を立てることが大切です。
官庁訪問は最終合格発表の直後から行われますが、あらかじめ各府省の政策課題などの情報を収集しておくことが不可欠です。説明会等の人事院イベント情報はこまめにチェックしておきましょう。
大学卒業後に採用が行われることを前提として、官庁訪問等の採用活動は学部4年次以降に実施されます。
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(4) 【大卒程度】 教養区分
□試験区分
教養
□受験資格 ※平成29年度
昭和62年4月2日~平成9年4月1日生まれの者。平成9年4月2日以降生まれで、大学卒の者及び平成30年3月までに大学卒見の者、並びに人事院がこれらの者と同等の資格があると認める者。
□試験日程 ※平成29年度
・申込み期間(インターネット) 8/4(金) ~ 8/28(月)
※原則としてインターネット申込み
・1次試験日 10/1(日)
・1次合格発表日 10/18(水)
・2次試験日 11/14(火)~11/22(水) の連続する2日間
・最終合格発表日 12/8(金)
□試験内容
■1次試験

1) 基礎能力試験[択一式、
1部 24問 2時間、2部 30問 1時間30分]
2) 総合論文試験[2題、4時間]

★基礎能力試験とは
公務員として必要な能力(知能および知識)についての筆記試験。選択解答制ではなく全問解答です。
1部:知能分野
文章理解(8)、判断・数的推理*資料解釈も含む(16)
2部:知識分野
自然(10)・人文(10)・社会(10)*時事を含む
★総合論文試験
幅広い教養や専門的知識を土台とした総合的な判断量、思考力についての筆記試験
■2次試験
1) 政策課題討議試験[概ね2時間程度]
2) 企画提案試験(小論文および口述式)
[1部 1題 2時間、2部 1時間)]
3) 人物試験[個別面接※参考として性格
検査を実施]
★政策課題討議試験
課題に対するグループ討議によるプレゼンテーション能力やコミュニケーションなどについての試験(6人1組のグループを基本として実施)
★企画提案試験
企画力、建設的な思考力および説明力などについての試験。1部:小論文、2部:プレゼンテーション試験および質疑応答。
■英語試験
★英語試験 英語の能力の程度に応じて加算

試験対応通信講座
基礎能力試験対策 →教養試験攻略コース[大卒程度]C
 
□配点比率

試験全体を28とした、各試験の配点比率
・基礎能力試験 5/28
・総合論文試験 8/28 *注
・政策課題討論試験 4/28
・企画提案試験 5/28
・人物試験 6/28
*注 教養区分については、1次試験の合格は基礎能力試験の結果によって決定。
総合論文試験は1次試験合格者を対象として評定した上で、最終合格者の決定に反映。

□採用までの流れ
最終合格者は、試験の区分ごとに作成する採用候補者名簿(院卒者試験・大卒程度試験ともに3年間有効)に記載され、各府省等では採用候補者名簿に記載された者の中から、面接などを行って、採用者を決定します。
総合職の場合、最終合格者に対しての各府省が「官庁訪問」の場で採用面接を行って内定者を決めるという仕組みになっています。合格=採用というわけではないので、しっかり対策を立てることが大切です。
官庁訪問は最終合格発表の直後から行われますが、あらかじめ各府省の政策課題などの情報を収集しておくことが不可欠です。説明会等の人事院イベント情報はこまめにチェックしておきましょう。
大学卒業後に採用が行われることを前提として、官庁訪問等の採用活動は学部4年次以降に実施されます。
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●29年度国家総合職[科目別]の詳細な出題分析は、30年度「受験ジャーナル」Vol.1 に掲載しています。
 受験ジャーナルVol.1→ 『受験ジャーナルVol.1』の詳細はこちら
関連データ
□平成28年度 国家総合職[大卒程度] 政治・国際、法律、経済区分 科目別出題数
国家総合職[大卒程度] 基礎能力試験 科目別出題数
国家総合職[大卒程度] 政治・国際区分 科目別出題数 国家総合職[大卒程度] 法律区分 科目別出題数 国家総合職[大卒程度] 経済区分 科目別出題数
■専門試験(記述式)
●政治・国際:選択問題 3題
スペース次の6科目から3科目選択
スペース政治学、行政学、憲法、国際関係、国際法、公共政策(2題)
スペース※公共政策を含む選択をする場合にあっては、2科目又は3科目。
●法律:選択問題 3題
スペース次の5科目から3科目選択
スペース憲法、行政法、民法、国際法、公共政策(2題)
スペース※公共政策からは1題のみ選択可。
●経済:必須問題 1題  選択問題 2題
スペース必須問題 1題
スペース経済原論
スペース選択問題 2題
スペース次の3科目から2科目選択
スペース財政学、経済政策、公共政策(2題)
スペース※公共政策からは1題のみ選択可。
関連リンク:
+試験ニュース (国家総合職)
+平成30年度 国家総合職、国家一般職(大卒程度)の官庁訪問について
+平成29年度 国家公務員試験日程一覧
pdf平成28年度 国家総合職(院卒者)(大卒程度) 実施結果
関連リンク:
→[人事院] 国家総合職(院卒者)
→[人事院] 国家総合職(院卒者)法務区分
→[人事院] 国家総合職(大卒程度)
→[人事院] 国家総合職(大卒程度)教養区分
→[人事院] 説明会・セミナー情報
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関連リンク:情報誌
→受験ジャーナル
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