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kakomon

過去問には合格のヒントがいっぱい!

『過去問にチャレンジ!』

■判断推理1 (地方公務員[大卒])

問題

図1のような正方形の紙がある。この正方形の紙を、縦、横を4等分する破線の位置で、左から順に山折りにした後、下から順に山折りにし、図1の頂点Aが前面の右上の位置となるように折りたたんだ。この折りたたんだ正方形について、図2のように頂点Aを含む2辺の中点を結ぶ直線に沿ってグレーの部分を切り落としたとき、切り落とされる図形の形状と枚数の組合せとして正しいものはどれか。

  • 1. 三角形8枚
  • 2. 三角形9枚
  • 3. 三角形4枚と四角形5枚
  • 4. 三角形5枚と四角形4枚
  • 5. 三角形8枚と四角形1枚

解説

正方形を縦、横に4等分する位置で左から、その後に下から順次山折りにして、右上側を切り落としたのだから、折りたたんだときと逆の手順で開いていけばよい。
次の図のように開いていくと、切り落とされた部分は折り目の線に対して対称な位置に現れ、最終的には三角形8枚と四角形1枚が切り落とされた部分の図形である。
よって、正答は5である。

正答:5

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