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kakomon

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『過去問にチャレンジ!』

■数的推理2 (市役所[大卒])

問題

次の計算式において,□の中にはそれぞれ1ケタの整数が入り,アルファベットの部分では,同じ文字には同じ数が対応している。このとき,Cに対 応する数として正しいのはどれか。ただし,□の空欄部分にA,B,Cに対応する数と同じ数が入る可能性もある。

  • 1. 5
  • 2. 6
  • 3. 7
  • 4. 8
  • 5. 9

解説

図Ⅰにおいて,四角で囲まれた部分から考えればよい。ここでは該当する数の組合せを探すしかないので,Aに順次1ケタの整数を入れてみることに なる。そうすると,A=4,B=8のときだけ成り立っていることがわかる。最終的には図Ⅱのようになるが,Cに対応する数は7となる。 よって,正答は3である。

正答:3

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