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実務教育出版 公務員試験対策 通信講座


教養・専門の教材は2020Kコースの教材と同じものです

大卒程度公務員【basic】セット


講座の概要
受講対象 大卒程度 一般行政系・事務系の教養試験(基礎能力試験)および専門試験対策 [都道府県、政令指定都市、特別区(東京23区)、市役所、国家一般職大卒など]
申込受付期間 2019年4月1日~2020年3月31日
学習期間のめやす 標準:6か月これはあくまでもめやすです。試験本番までの期間を考慮し、ご自分にあった学習計画を立ててください。
受講料◇2019年1月1日現在の税込価格です。 大卒程度公務員【basic】セット【一括払】:59,400円
※受講料は税込価格です。また、受講料には教材費、指導費などを含みます。
*本セットのお支払い方法は、コンビニ・郵便局(一括払い)またはクレジット決済(一括払い)のみです。
*クレジット決済の詳細は、各カード会社にお問い合わせください。

時間や場所を選ばずいつでもどこでも
学べる学習環境を提供!

公務員試験対策において、問題演習を繰り返し、解法を身につけることは最も重要で効果的な学習法です。教材独自の問題や過去問など多くの問題をe ラーニングサービス[J トレプラス]に収録しました。PC、スマホ、タブレットなど様々な機器から、演習に取り組め、学習の進捗状況や弱点把握ができます。

地方上級・国家一般職大卒・市役所上級試験の特徴

試験内容は千差万別。ただし試験の傾向に共通点は多い!
比重の高い科目を中心に、6割得点を確実にすれば合格はたやすい!

試験の出題傾向

地方上級・市役所上級試験では、選択解答制の有無・試験時間・出題数・出題科目・出題内容などから判断し、いくつかの出題パターンに分類することができます。とはいえ、それぞれがまったく異なるのではなく、国家一般職大卒も含め基本的な重要科目や出題されやすいポイントはある程度絞られます。たとえば教養試験では、政治・経済と一般知能分野が、そして地方上級・市役所上級の専門試験では、憲法、行政法、民法、経済原論のウェートが高くなっています。まず、これらの科目を確実なものにすれば、都道府>県と市、あるいは他の公務員試験との併願対策も万全となります。

これならできる! 地方上級・国家一般職・市役所上級攻略!

各試験の出題内容を徹底分析した教材、わかりやすい解説と豊富な演習問題で
どの試験にも合格できる幅広い合格力が身につきます。

教養試験(基礎能力試験)の攻略法

知識分野は、科目数こそ多いですが型にはまった問題も多いので、頻出テーマを把握して問題演習を重ねることが最も効果的です。テキストブックは、頻出テーマについて、随所に図表を入れ理解しやすくまとめています。ワークブックと合わせて学習すれば、効率的にマスターできます。知能分野は、教養試験の出題数のほぼ半分を占め、公務員試験の最も特徴的な重要分野です。解法がほとんどパターン化されていますから、傾向に沿った問題演習を行えば、得点源にすることができます。テキスト&ワークは、解法テク>ニック、最新傾向を盛り込んだ練習問題を収録しています。

専門試験の攻略法

地方上級・市役所上級の場合、憲法・行政法・民法・経済原論は全出題タイプでウエートが高く、続いて財政学の出題が多いのが特徴です。国家一般職[大卒程度]の場合は、16科目から8科目を選択して解答します。自分の得意分野を中心に準備することが可能ですが、併願等も考慮して、8科目ぎりぎりでなく多めに準備するのがベターです。本コースでは、科目ごとにテキストブックで、頻出テーマを基礎から学習できます。さらに数多くの頻出問題をワークブックに収録していますので、出るところだけを集中して効率>よくマスターできます。

 
 


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